| 肥料袋で土嚢を作っているが、それでは止められなくなってしまったコンクリート水路の横の土壌流亡 | コンクリート水路の基盤が露出している。深さ30cm、巾2m長さ100mの侵食。畑のすべての排水がここに集中して侵食しつづける |
| 左の草地に較べ、右のサトウキビの土壌侵食が進んでいる。 | 左の写真の境界を反対の上流側からみる。同じ裸地でも耕運により土壌侵食がおきやすくなっている事がわかる。草地は不耕起である |
| コンクリート水路の横の土壌流亡が始まっている。侵食深さは10cm程度。水が溜まっていないとわからない | 手前が上流。道路沿いの四角いコンクリート構造物を迂回して畑と道路からの排水による侵食が続く。深さ15cm巾2m長さ50mの道路沿いの侵食 |